2006年(2期生入学)2年目のジンクスを打ち破る新たな試みの模索

大阪人間科学大学 人間科学部 健康心理学科 > 健康心理学科の10年 > 2006年(2期生入学)2年目のジンクスを打ち破る新たな試みの模索

2006年(2期生入学)2年目のジンクスを打ち破る新たな試みの模索

(掲載日:2015年03月13日)

 
2月28日  健康心理学科新設記念講演会(Wakeforest大学 T.Blumenthal教授)開催
4月 4日  健康心理学科2期生97名入学
4月 7−8日 新入生宿泊オリエンテーション(南淡路ロイヤルホテル)

【学科の組織】

  金政祐次講師着任。
  平野哲司助手着任。野村助手と二人で健康心理学科合同研究室の管理体制確立。
  大学院人間科学研究科新設
   健康心理学科関連では心理領域(山田、谷)、
人間関係領域(服部)が専任教授として着任。

2006_2
2006_3
2006_1

新入生宿泊オリエンテーションは、淡路島。

夕陽が美しい高台にありました。
いろんなプログラムが試されました。

 

2006_4

2月28日 Terry Blumenthal 教授講演会

統合失調症の兆候を他覚的に査定する生理心理学を応用した技法(PPI)について講演。本学からはパソコンベースのPPI測定システムの開発について報告をおこなった。

 
2006_5

11月7日 Lichifield先生講演会

生理心理学から生まれた心理療法「バイオフィードバック」の最新システムを紹介してくれました。

関連記事

  1. 2016年度学位授与式
  2. 健康心理学科十周年に寄せて
  3. 健康心理学科について思うこと
  4. 健康心理学を学んだ学生に教壇に立ってもらいたい
  5. 健康心理学科設立10周年によせて
  6. 「クリシン」との出会い
  7. 健康心理学科の教員として
  8. 健康心理学科10周年にあたって
  9. 健康心理学科10周年にあたって
  10. 健康心理学科10年を想う